こんばんわ、なんだか休日がないことに驚いております。色々とスケジュール表に予定を書き込んでいったら、3月20日まで休暇がないとのことですので民間企業というものに恐れをなしているものです。・・マジ?
なんだか 夕焼けを見たらとたんにギャルゲをしたくなりました。
なんだか PS2をみたらとたんにネットゲをしたくなりました。
なんだか 本屋を見たらとたんにライトのベルをよみたくなりました。
なんだか 知り合いのサイトを見たらとたんに同人エロゲを作りたくなりました(ワリト本格
なんだか 京都のCMを見たらとたんに旅行に行きたくなりました。
なんだか カレンダーの赤文字の日を見たら「ウソツキ・・!」と言ってやりたくなりました。
・・苦痛な日常。あ、ネトラジはもうちょいで再開準備ができそうかも。
画像は・・後でどうにかする。うん。
| 半分の月がのぼる空 第6話 最終回 「僕たちの両手は」 |
  
  
原作版の裕一のほうがいい男なのに・・。さて前回最悪の結末だとほざいた夏目。第6話の最終回。速い速い。前回に引き続きその言葉を継げた手術室の前。夏目の言葉に疑問と不安で聞く祐一。手術は失敗だったのか?と。だが夏目は首を振る、手術は成功だ。二度やってあれほどうまくは行かないだろう、2日ほど様子を見る。 最悪、の答えがないその夏目の答えに続けて質問を飛ばすが、分かりたくなくても分かるとだけ告げて去る。
場面が変わり里香が居る夜のICU 集中治療室。そのドアの前に立つ祐一に部屋から出てきた亜希子は驚く。里香の様子を聞かれ「順調だよ」とただ答える。ナースステーションで祐一を励ます亜希子は”看護士らしかっただろ?”と嬉しげに。これってのは原作内で祐一が亜希子を落ち込ませるひところを言った部分から続いてるんですけど、確かアニメ版にはないところ。なんだかんだと、その場を離れる祐一の後姿を心配か運命を嘆いてか見る。亜希子は呼び止め「あんた、知ってんの?」 何をですか?と聞く彼に知っている事実を告げずさっさとかえんな、クソガキ!」とだけ投げつける投げつける
翌日、屋上に居る祐一のところに夏目が現れ、大学は行くのか?伊勢を出るのか。と今後の予定を聞き、まっがんばれ。と早々に話を切ろうというところで祐一は里香のことを聞く。その答えは「お前には関係ない」 その意味はお前はただの知り合いであって、医者の守秘義務としていえない。と正当な理由をつけて拒絶する。違うことで祐一はまた質問する。「最悪ってなんですか?」 手術後直ぐに言われた言葉の意図については夏目は答える
”お前がここにいたことだよ。クソガキ”
そういって屋上を出る階段のドアをくぐる夏目。そして夜の受付、待ち受けの前で座る夜勤の夏目を、亜希子が見付け祐一に付いて話す。里香のことについて知らせるのか。夏目は知らせないという。もう察している、やせ我慢ももう出来なくて泣き出しそうな顔をしてるんだ。 と祐一に全てを話すことを、今までの違反行為をあげて脅し、説得する亜希子に夏目は「やつなら知らない方がいい」 と返事。亜希子の怒りをよそに「それに・・・」と言葉を続ける
同じ夜、そこに座れ。とナースステーションかに呼び出される祐一。椅子を挟んで正面に夏目。裕一の隣には亜希子が立つ。”警告だ” と告げ、二度と里香が居る病棟には行くなと言う夏目。続けて里香の母親からの要請だということを付け加える。どうなるか分からない患者を二度も外に出した ”迷惑だ””あかの他人だ” その警告が破られた場合は、強制退院。 その言葉に握り締め震える手、亜希子さんの曇る表情。
  
  
昼、病室のベットで高校のレポートを書く。はかどらない。隣に座るみゆきは見舞いにも行かないで何をしてるの!?と祐一を叱責するが、どうにもならい現状にうるさい!ともどかしさをぶつけ、そして里香の病室の方向を窓から見る。亜希子の心配をよそに、どうにもならない状況を只、病院を歩き回ることに費やすしかない祐一。それから病室に帰えり、そのドアを開けるとそこには夏目。”お前を待っていた”とかける。
その日の夜。事務室、と言う感じの部屋に亜希子が入ると夏目がすでに椅子に座っている。ただぼけっと椅子でをクルクル回っている夏目に「やめな!」と一喝する。そして夏目は言う。「嘘をな・・ついちまった」 と。そして暫し立ち、「昔話をしてやろうか」 と亜希子に言う。俺の友人の話だ、と前置きし、奴は一流の大学、一流の病院、一流の人生を歩むつもりで素直で正直な妻が居た。医大生の時に結婚し、金がないと言ってもその幸せが続くと信じていた。
”そいつの彼女も心臓に爆弾を抱えていた”
病院からの電話中、発作を起こし手術は成功するが五年間の生存率50%。
”今の里香と同じだ”
そして夏目は祐一がその話を影で聞いているのを知らず続ける。”エリートになるには彼女は余りにも錘だ” ”今後一生の人生と、彼女を天秤にかける。それも彼女はそんなに長くは生きられない”
”最悪だよ。”
そこまで言ったところで聞こえた物音に話は途切れる。落ちた掲示物を画鋲で張りなおし、戻る亜希子。一方夜中の病室に戻った祐一は「じゃあ里香に会わなければよかったって言うのかよ!?」と荒れ、積んであった本を崩す。だが、その中にある一冊を目に留め拾い上げる。タイトルは「TLES THIBAULT」 ”命に代えて、君のものになる” の一節が書かれた、里香から借りた本。 それの本を見ると祐一は直ぐにジャケットを持ち、携帯で司に助けの電話をかける。
そして屋上。学校に里香と出向いたメンバーがそろう。みゆきは父親の物である、高所からぶら下がり作業なんかをする時に装着する固定具を渡す。ロープをつけ、固定する。里香が居る病棟に行くには建物の壁を伝って、隣接した棟に飛び移らなければならない。協力はしているものの、以前方法に否定的なみゆきに「俺達にはもう時間がないんだ!」と鋭く言う。そしてそのままロープを使って降下し、一定の高さまで降りる。壁を走り、振り子のようにいき少しづつ振りを大きくする祐一。もう少し、だが届かない。もう少し、だが届かない。
何度か目まで言ったところで金具がはずれ、バランスを崩し壁に体を打ち付ける祐一。屋上で必死にロープを握り締めて食い止めた司は携帯電話である人物に電話をかけろと指示をする。一方、中吊りで意識朦朧とする祐一の頭には、言葉がよぎる。”好きな子が出来たら、ガンといきんしゃい”と多田さん。原作では度々、祐一の精神的軸を表す存在として登場する父親の”いいか、そいつを大事にしろよ!” の言葉。 そして夏目の、彼自身は嘘だと言ったが”運命とか未来とか押し付けられるもんだと思っているだろ・・・・・・お前次第なんだよ”
”掴み取れ、お前の両手はそのためにあるんだぜ?」
   
   
半分の月が上る空、その月を眺め祐一は意識を戻す。屋上も司が電話をかけ、呼んだ助っ人が早くも現れる。ゼブラーマスクのアップ版? 司より大柄で筋肉質な・・・「兄さんです」という紹介にみさきは驚くのだが、関せず祐一は壁をけり病室の手すりに飛び込む。掴んだ手すりを頼りに軽やかにベランダに乗り込む。ロープをベルトからはずし、感謝をつげ、里香の居る病室までベダンダ越しに向かう祐一。
そして病室の窓を叩く。カーテンを開け、顔を覗かせたのは里香の母。”里香と話しがしたい” それを真っ向から拒絶し、非常識だのと追い払おうとする母親とのやりとりが暫し続くがそれに決着を付けたのは里香。いいよ、祐一。と部屋に招き入れる。祐一がベット脇に座ると「祐一のバカ・・ベランダから来るなんて思わなかった」 と感想を述べる。 来ると思ったのか? に「ドアのところでわめいて追い返されると思った」となんともまぁな言葉。そして祐一は里香に言う。
「ずっと側にいて、いいか?」
その言葉に、少しはなれたところに立つ母は息を飲む。里香はそれに答えと問いをだす。
「そんなに長くはないよ・・。 でも、そんなに短くもないよ」
「わかってる」
「何もかも諦めなきゃなんないよ?」
「わかってる」
母親の驚いた表情をよそに、祐一は告げる
「俺が決めたことだから、里香にも反対させない」
里香の答えは
「祐一のバカ」
そして最後、
”ずっと一緒にいよう”
・・祐一が里香の寿命を立ち聞した、その部屋で夏目に亜希子はその彼女はその後どうなった?と聞く。夏目は3年。二度目の発作は心臓が弱ってて駄目だったが、それでも1年持ってくれた。 夏目は遠目で「結局何もかも消えちまった。江崎もそっくり同じ目にあうことになる」 手術しても完治はない。その言葉に亜希子は「それが何だよ」と平然と言う。
「祐一に取っちゃそうかもしれないけど、里香に取っちゃ違うんだよ」
どういう意味だ、と瞬間問う夏目に里香は祐一と一緒にいるとしょっちゅう笑ってる。「ロクに笑わず死ぬのと、今とどっちが幸せだと思う?」 「女ってのは例え短くても、いや、短いから思いっきり幸せで、思いっきり笑える瞬間があればそれでなんか納得しちゃうんだよ」 両手を強く握り、夏目に言う。 唖然とした顔の夏目に 「今、幸せだよ」 と結論付ける。
残される方はどうなるんだよ? と聞く夏目にさも当然と「耐えるんだよ」 と投げる。そして「一番大事だったのは誰の幸せ?」 言い終わると部屋からタバコを吸う、といって出てゆく亜希子と部屋に一人残る夏目。そして妻がくれたライターを見て全ての問題が解決し、だがかすかに、笑う。 病棟の外、亜希子は二人の男を思って言う。
「本当に男ってバカだよ。気づかない内に全てを手に入れてるのにさ」
その夜、半分の月が輝いていた。
  
  
そしてエンディング、そのバックには祐一に頭を下げる里香の母。かんでいたカメラのフィルムを無事に出し、それを渡す夏目。そして現像された写真。エンディングが終わり、二人は砲台山に登る。今回は昼間。少し並んで頂上に立つ二人。「こっちこいよ」 「オマエがこいっ!」とそれに従い寄り添う二人、祐一は里香の肩を抱く。そしてある言葉を里香に告げる。木の葉の音で聞こえないが、里香は確りとそれを聞く。「二度目だね、その言葉」 初めて上った、半分の月が昇っていた夜、祐一が倒れながらに言った言葉。そして二人はそこでキスをする。
「そう、僕たちはこうやって生きてゆくんだ」
最後には制服を着た里香の写真。って感じで終わりなんですが、最終話はあれですね。名言集です。原作通りの形で、5話まで(原作3巻相当) 最終話目は原作を明日買う予定なので分かりませんが、そんなに変わらずオリジナルではないでしょうか? 基本、非の打ち所がありませんね、言うならば祐一のキャラデザが気に食わないぐらいで。はぁー・・グッジョブ。あぁ、グッジョブ。
>Freund G(イラスト・18)の馴染みのうみさん〜?
>MISSING PARK(イラスト)のchisatoさんー?
>THE FRONT OF ARMAMENTのとびーさん
>CROSS HEARTのれいさん〜
>みなづきどうの水無月さーん
>白河一族の野望の白河殿
>まじかるすこーぷのまじかるベッキーさん
>Air Styleの風月様?
>蒼空の夜の竜さん
>裏向井の師匠
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画像は火曜日あたりにどうにかするので、文章だけ完成させておきたいと思います。なんか必死だなァ、というリアルと体力のギリギリをくぐっている感じが読み取っていただければ幸いな感じですよね。とりあえず、多く数をやるとラグがでるし、なんだかそりゃだめだんべ?というご意見も寄せられるので、ちょっと本来の味に戻してみます。私は一本集中が向いているようですので、はい。
あ、そういえばmixi始めました。普通に管理人の名前を打ち込むとでると思うので(雨月とだけ)、そちらの方にも是非。普段しないアニメ談義とかやってる・・こともあります。”素の感想”っていうとmixiのほうが色が強い感じかも。そして最近よく思うこと。
Fateやりてぇなぁ・・!!(やってる暇がないっ♪
そういえばFateのAVが出るそうですね。
画像は・・後でどうにかする。うん。
| タクティカルロア 7話 「エニアック・マニアック」 |
  
  
えっと、前回の6話は戦闘ヘリからの雨あられのミサイルをわりと食らって新鋭艦コールマンとは違い、中々沈まなかったパスカルメイジ。シウスや後部甲板の対空システムを破壊された割に最早改善されている不思議。修理が早すぎますよぉー・・? という感じの今回。今回は対艦対空戦闘は御座いません。対艦対空と繰れば今度はネットワーク。そしてあまり効果的でもなく始まる愛憎劇。
で、今回は2chなチャット画面からスタート。実況板なのかねぇ、チャットなのかねぇ・・?前回、副大統領を届けた先でのカーニバル♪でPRのために露出度大目の服でサービスした、その時の写真が飛び交う。皆ハァハァ。襲いテェなぁ・・という一人の発言から・・・襲っちゃう? と作戦はスタートすることになるようです。一方、副大統領を届けて母港へ帰るパスカルメイジ。そのブリッジで七波艦長は副大統領からの通信を受ける。隣国との交渉やら忙しいが、パスカルメイジに乗れば元気になれる♪ そんな内容にクルーザーのつもりかしら?と微笑ましく感想を述べる艦長に
周りは東ルース御用達♪とまったり。そして友達感覚って凄い〜とのんびりしたブリッジ内。女同士のキスの味はレモン味?と聞かれうわぁー。そんなところにタイミングよく間に入るのは副艦長、ターニャ。グランドロアの脇を、軍が演習を行っているために通らなければならないことを告げる。軍も演習場を探すのに大変だと同情する艦長だが、まわりはまったり行こうと駄々コネ。だが、今回は艦長は従わない、少し間違えれば演習海域ということを釘を刺す。
一方休憩室か食堂か。とある雑誌の特集かに、でかく機関長、さんごが見開きで。先日のPRの件。それを見てはわはわとなり、乗じてクレイオと真夏、真秋が攻めたてる。お兄様にぁうわぁー・・と顔をテーブルにつっぶすさんごは実にいいですね。さんごが一番な感じがしますよ。何だかんだと美晴のパソをうばってネットを見ると18万件ヒットするパスカルメイジ。とあるサイトでは人気投票とかあるようですね、一番人気は翼。・・・恥じらい?
そんな翼は現在医務室であいも変わらず微エロ診察。本人曰く一日寝れば元気になるのがボクなのに・・。動機息切れ、顔が赤くなる。あいつが他のと仲良くしてるとなんか・・。・・分かりやすいなぁ。看取先生は病気ね、草津の湯でも治せない。と笑顔で告げる。ベタな表現、恋ってことですね。なんで行き成りこんな状態に突っ走った脚本を疑うけれども。一瞬画面は変わり、”リリカルマジカル♪”と魔法戦士うんだらかんだらと魔法少女の踊る映像が突如。・・うわぁ、俺が嫌いなタイプw その街のちらほらでノートパソコンを開き、とあるチャットに参加する人たち。そして最後に”パーティを始めましょう”とURL。そのリンク先のカウンターは勢い良く回り始める・・・
すっかり忘れられている漂介は作業の傍らさんごが見ていた雑誌と同じ物をみる。艦長である姉の写真を見てハァハァするいけない弟。そんなところにどこぞのクルーが歩いてきて、探している物の場所を聞く。そして後ろを通り過ぎるが寺「艦長のを見てたんだ・・・」とほくそ笑まれる悲しみw 一方の艦長は、愛用のデスクトップアクセサリーなメイドさんが元気に画面に居るのを傍ら、自らのサイト「リップワーク」を更新中。なんか連載中のようでもう13回を数えているようです。内容は・・・まぁ艦長ですよね?w その打つ姿は正座。ベッドの上で正座。パソは壁に埋め込み式なんですって。
   
   
そうしているとメイドさんがはわわ・・と異常を報告する。PCに異常、だけではなく艦内にも異常が発生する。ブリッジに突っ走る艦長、艦は航行システムを取られ、それだけではなく船の様々なシステムも取られる。ネット上では艦内の映像が流れ、さくらの画像を出せだのオ祭り騒ぎさ! ハックされた船、そのCICには双子と美晴。まっさきに作業を始める双子にまずCICを遮断するように進める美晴。それを却下しネットワークをまず封じるという双子。強く言われ引いた美晴に、何故言い返さないのかと問う。そして真面目ぶって、大嫌いと激しく罵る。・・そんな場合ジャネェだろうに。
そんな激闘とは別に、配電盤室というのか、そんなところいた漂介にシステムの注文を言いに来た翼。もう顔が真っ赤♪ なんだかんだと言った後に去ろうとする彼女。だがそこでシステムが封じられ、出口が封じられる。さらに電灯も消え、明かりは漂介が作業で使っていたペンライトのみ。暗闇で二人っきり・・・!?と益々興奮をする翼は、今までのキャラ設定を投げ捨てている感じですね。うん。ツンデレ?
そしてまた激戦のCICに戻る。真夏、真秋は美晴に作業をしながら軽快に放つ”真剣ぶっていれば解決するわけではない” 美晴は返す、”嫌われたりするのが嫌だからふざけているだけなのに・・” その言葉に双子は目を見開き激昂し知ったような口を利くな!と切る。片方がさらにさんごの後ろに隠れ逃げてばかり。変わって自分がここに居る理由を放つ”どうしても許せばいことがある” ”ピアロになって出ても人を殺せる子の船にしがみつく・・・これが私たちの覚悟。” それがお前にはあるのか、と。
そんな中、新たな警告音。システムを見て正体に気づく、嘗て、自分のよく知っている人物が組んだシステムに、今回システムを攻撃している物に似ているということに。”レーゲン・・?”とその名を呼ぶ。すぐさま対策を練る、美晴。レーゲンがやったことならもうシステムは食われつくしている。と判断し、OSを全て新しい物に書き換えることを決断し、その前提となるネットワークの封鎖を双子に指示する。OSを乗せかえる、その行為がチームでも3日はかかることを知っている二人は疑問をぶつけるが、さっきの二人からの問いの答えとして決意を語り、二人はそれに従う。
必死なCICとは違う配電室(?)。事情を知らない二人。暗闇の中、翼は漂介に話す。好きなことが出来るっていいことだ、と。そこから過去の話に入り、自分は好きなことも自分の好きなように出来なかった・・と苦々しく語る。同僚は男ばかり、何かをしても馬鹿にされてきた、だから女性のみで構成されているパスカルメイジに来た。男がいるというだけで嫌・・・な筈なのに・・・。 さらに翼は続ける。自分が病気で、それは草津の湯でも治せないと。そこまで聞いて、以外にも漂介は「恋の病?」と笑って答えをはじき出す。 その笑みは「君の事を思うと・・・」という言葉で凍りつく。ふいにバランスを崩し倒れかける翼を抱えとめる漂介。その状態で翼は自分の気持ちの答えを告げようと・・・
だがシステムはCICのお陰で復帰。だがその海域が演習海域だと知らされ、艦長はCICに駆け込み対潜戦闘を宣言する。ネット上でも想定外の状態に嘘だろ・・?の同様の発言が飛び交う。潜水艦が戦闘行為、パスカルメイジをダミーターゲットと認識しており、反撃も慎重にするようにと部下に注意する。だが突如レーダーがロストする。さらに報告が入る”現在規定の航路上にある” 美晴はOSをすべて変えたつもりが一部残っていた、と弁解をする。
ひと段落して大まかな報告が入る。他の護衛艦も被害にあったこと、そして現行のシステムはもはや使用し続けることが危険だということ。画面が変わりレーゲンが現れ・・、一方暗闇の二人はそれぞれの部屋で膝を抱えて赤くなる。・・いいね。というかんじで、本題が動き始めましたねー。ッテ感じですが、ネットでワッショイしていた連中と、レーゲンの関わりがまったく分からないという設定の不備?それとも読みが薄い? ネットの連中は船の制御とカメラを取ったとして、レーゲンがOSをとった・・というかなんていうか、今回はそんへんがハッキリしませんでしたねー。そして突如動き出した恋模様。
>Freund G(イラスト・18)の馴染みのうみさん〜?
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>みなづきどうの水無月さーん
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>まじかるすこーぷのまじかるベッキーさん
>Air Styleの風月様?
>蒼空の夜の竜さん
>裏向井の師匠
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http://www.animesachi.com/
光希桃さんのようにサイトを持つ方だけではない、フリーの個人も参加できるアニメ評価データベースが稼動中。ということで、振るってご参加してください。幅広い意見が大事大事よ?
>なのは終わって以来久々に見に来ましたが、見た人しか分からないような文章になっちゃってますよ…
分かってます、あえてw 申し訳ない、いや本当に。今期はこのスタンスっぽいです、急がしすぎるのも問題ありすぎです・・
とりあえず、本数を絞ることを検討。5,6話で大体把握できたので、半分の月→Fate、そしてタクティカルロアにシフトするようです。
でもま、少し体制を変えてゆきますかねー。
最低限の仕事は・・する
原作を繁栄しないでオリジナルストーリーを製作中。後で!
   
   
全6話なんですね、驚きです。なんやけ、前回学校に里香を連れ出した祐一。帰ってきて怒られて、でも笑顔で屋上で・・。倒れる。多分緊急処置の部屋。部屋を入り口あたりで見る祐一、止める亜希子、夏目の「嫌がらせなのかよ!?」という言葉。そして面会謝絶の札。祐一は亜希子に呼ばれる、「ちょっときな、一分間時間を止めてやる。」 面会謝絶の部屋の中の二人。少なく言葉を交わし、触れ合う指先。あっと言う間の1分間。震える指先が離れ、里香に薦められ病室を、出る。
里香の主治医、夏目は愛用のライターを見て、「何でライターなんだよ・・」と呟く。思い返すことは過去。家にいる妻との会話、里香と同じく明確に限られた命。病院内から自宅の妻へと電話をかける。何気ない、ホノボノとした会話。何の変哲もない、感謝してとか、冗談やら。だが、電話の先の妻は突如異変。・・・運ばれた病院、同僚が処置室から出てくるのを迎える夏目。分かっている事実、だが改めて長くないことを聞かされ、大事にしてやれ。一言言われ・・。 今となってはシュガーレットチョコだよ、とタバコを誤魔化す。
一方の祐一は病室を抜けだし、友人の家に訪れるわけではなく只、街を彷徨う。線路脇を歩き、通る電車。そんな時、車から名前を呼ぶ声がかかる。主はみさこ、亜希子の友人。彼女の家につられ、裸。憔悴を隠せない里香、精神的にある種の限界に来ていた祐一にベッドの上、「誰も慰めてくれないもんね」 と一言入る。成すがまま、な彼。その部屋のドアを叩く音、勘がいいというみさこの元に来たのは亜希子。
入ってきた亜希子は祐一を真っ先に打ん殴る。もちろん、彼女も。すぐさま回収された祐一。車の中で亜希子と夏目に絶対にこのことは言うな。と釘を刺される。何か言い訳をしようとする祐一に何も言うな!と制される。その姿を重ねて夏目は自分と同じ過去を思い出す。耐え切れず、祐一と同じ行動をしたことを。ただし、今回のように止めはないが。それを苦々しくあたる夏目に亜希子は荒れんなとぴしゃりと切る。
   
   
明け、夏目と祐一は屋上でゆるりと会話。改めて夜のことは喋るな、体調に悪影響が必ず出ると釘。同時進行で祐一が行っていたカメラいじり。フィルムの巻き込みが不完全だと、途中でダメになる。その話を聞く。里香との写真のフィルムは、取り出せない。そしてみゆきの訪問。姉の制服だしサイズもぴったりだったし。と里香に届け物をよこす。祐一はその理由を問うが、みゆきは口ごもって話さない。罪の意識か応援の意思か、はたまた。
それをもって里香の部屋。制服を里香に私、それを見る祐一に里香はエッチ。と一言かける。夜のこともあって、一瞬の動揺を見せる祐一だが話は取った写真に。取り出せないカメラのフィルムだが、そのことは言わない。今、現像中だと。里香は手術が終わったら見る、と告げ、さらに前に渡してまだ読まないで、と言った本を読んで、ゆっくりと。と告げる。
そして手術が始まる。心配そうに部屋の前に座る母、小説を持ち一定しない祐一。そんなところを亜希子さんに呼び止められる。会話。内容は祐一がカメラを取りに言った時に、亜希子が密かに持ち出した”祐一が父親の足にしがみついている写真” それを里香に渡したこと、見たことがないほど笑顔だったこと、それが学校にみんなで出かける前に屋上で写真を取った時の上機嫌だったことに繋がること、手術に関係ない右足に写真をつけていることを告げる。
「お守り代わりなのかねぇ」 そう言う。そして祐一は本を読み始める、ゆっくりと、屋上の夜空。祐一は、読み薦める。この本は手術中の祐一のお守り、そして読み薦める共に一説一説、祐一に響く。”嵐に向かって突進するのだ” ”むしろ進んで死を選ぼう”そして最後、「命をかけて、君のもになる R」 最後のRは、赤ペンで元のJの字を消し、脇にRを改めれる。RつまりRika。・・告白。里香がこの本を読むことを止めていた理由。祐一は、ただ・・・
手術が終わる。手術室のドアを里香の母親がくぐる。それを追い、ドアに入ろうとするが思い留まる。どんなに想っても、入ることは出来ない。不倫の話みたいだが。ただ立つ彼の前に夏目が出てくる。「まだ居たのか」と掛ける。夏目は研究も対策もした、だが酷すぎる。外科医にとっちゃ悪夢だ・・と呟く。縫おうとしても組織が弱っていて糸の圧力で切れちまう。 ”豆腐を縫っているようだ” そして自分の姿に重なる彼に、だが、夏目は分かりやすく、最後にただ結論を告げる。
”お前に取っちゃ最悪の結末だ”
原作が三巻目なのでさっぱりです。原作の里香がどのような道を辿るのか。小説版では6巻がでてるので、もしかしたら小説もそうなのかも。にしても、最悪に悪い結末だ・・・。今回は本編通りですが、感情の部分とか微妙に一人称をちょいちょい入れてるんですが、手術のシーンに入るのが、まぁ全6話だとは思ってなかったからかもだけど。にしても、原作版が気になるなぁ・・・
これでいいかな、拍手での注文は・・
>Freund G(イラスト・18)の馴染みのうみさん〜?
>MISSING PARK(イラスト)のchisatoさんー?
>THE FRONT OF ARMAMENTのとびーさん
>CROSS HEARTのれいさん〜
>みなづきどうの水無月さーん
>白河一族の野望の白河殿
>まじかるすこーぷのまじかるベッキーさん
>Air Styleの風月様?
>蒼空の夜の竜さん
>裏向井の師匠
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やっとアニメ放送スケジュールと生活が噛み合って来たぞ! ってわけで段々掴めて来ました、なじんで来たぞ・・・(クール毎に何時も調整に苦しむねぇ.さて、恒例の光希桃さんのアニメ感想の奴を提出し(もちろんなのはは殿堂入りなんですが) ジャーヘッドっていう映画も見てきて(ファック!を連呼し続けてましたよ) とある祭りに誘われたので行って来たついでに着物姿の幼女を永遠と眺めるという作業を続けた挙句に、あ、今週バレンタイン!と素で忘れていた自分に驚きつつも、大量のアニメを眺めてその全てをメモをとってまとめた最後に拍手を眺めると・・・。
割とつかれるねー。っと、ここで管理人さんがやたら元気を出している理由。
>今更ですがなのはA’s一話見てからGoogle検索一発目にでてから見てます。正直一番まともできちんと丁寧でとても良かったと思います、あと2/18発売の単行本が楽しみなのですw
はい、どうも有難うゴザイマスー。堅実さがモットーです。アーチャーも言っていました、理想より堅実さだって(ぇ? その一言で私はまだやれます
>更新サボるんじゃねぇ!!
だって出かけてたんだもん!でもごめんなさい・・がんばります・・。”私だって寝てないんだ!” いい言葉です(ぇ?
最低限の仕事はした・・かな?
●びんちょうタン
   
なんだろう、米がなくなったから街に出かけてバイトして金を稼いで、途中にプリントパンツに憧れて・・? ( ´゚д゚`)エ? という訳で、相変わらずマイペースです。本当にNHK教育で午前中になにか見ているのと対して変わらない。ある意味凄い、ある意味他には無い、ある意味その才能に感服する(ぉ バスとか言って鳥だし、仕事とか言ってペットボトルの中でぶくぶくしてるし、イッショに米に炊かれてるし、靴の中とかにいるし。
ブーン⊂二二二( ^ω^)二二⊃
スンゴイ面白いですけどね、考える必要とか無くてw でもこれ突っ込み入れ放題なんですよねぇ。金田朋子さんみたいな・・・。ちょっ・・鷲崎さん読んできて、ワシザキサン!
●REC
  
  
音響監督が明田川仁さんだと、なんだか元気が沸きます。さて、一話からヒロインが男と寝るということで、CV:酒井さんもラジオでヒロインのカヴァーに入るなどなんか賛否両論だそうです。しったこっちゃねぇ。それで作品がよくなるなら別に構わないし、賛否両論ってあんた、もう4巻まで発売してるやないか・・? と想ってしまうわけですが。
さて、二話目の今回はタイトルが麗しのサブリナってことで。サブリナ・・? 前回、思わずやっちまった二人。男は体目当てみたいじゃないか・・と考え深く。そして見ているほうわ「ちゃうの?」と思わず口走る、素で。会社に着けば機能降られたことにも気にせず、浄化するように仕事と命。何時もどおり上司から呼ばれ、ミスの謝罪と頭を下げるが何故か人生初めての企画ゲット。CMの企画が採用されたようです。
んでスナック菓子「は」の声優オーディション。スタジオについてみれば、思わず昨日・・・の「赤」さんが。確か原作だとこのあたりはあんまり描かれていない買った気がするので、普通に製作スタッフがやりたかったのかなぁーと。原作と違うといえばマネージャーが違う。初期は男だったのが気さくな姉さんに。この辺、五話分の時間しかないところの策か。んで、実際オーディションではオーディション風景。実際に赤の番ってときにはやたらはまり役だったらしく、採用!って運びのようですが、そのCM,実際に見られるんですがCM自体は(´゚c_,゚`)
一夜の思い出だったか、と家に戻ってくればそこにはビール抱えた赤さんが。お互いを祝し、襲おうとする男、そして殴る女・・・混沌です。ってな感じで生活スタートな2話でしたと。2話目も無駄なく隙無く、ぴっちり締めた感じ。原作に無い部分も今回はちらほら出てきてなんだか、次が楽しみって物です。ぇぇ。
| Fate / stay night 第6話 「魔術師二人(後編)」 ち |
   
   
前回に引き続き戦闘から。前回、効果音がちゃっちぃという話をしていましたが、今回は割とそういうわけではないようです。今回の目玉はライダーの参入。新規参入、M&Aとかいうゲームがあったようですがもう過去の話ですね。あいも変わらず凛は単独伊で移動し、肩で息をしていると馬鹿にされる始末。殺されそう。でもセイバーを呼ぼうとしないのが士郎の死に所。死ぬところで悲鳴が聞こえ、言ってみると女性とが瀕死、凛曰く生命力。
その女学生を治療中に飛んでくるナイフを腕で受け止め防ぐ士郎はそのまま林に突っ込み、ライダーと交戦。ふぅん。”常に痛みを伴う選択をする”とか色々といわれ、色々と弄られ。・゚・(ノД`)・゚・ そして何だかんだ凛とタッグを組み、リンからはお前の親父はなっちゃねぇ。とか言われ。魔術師より父親を選んだって言われている点で士郎は非難されているとは思ってないだろうケド。アーチャーには”理想は堅実の前に崩れると言われふんだりけったりぃ。
さて、今回のFateツッコミどころは凛がの走り姿。(´゚c_,゚`)プッ。
それでも全体的な仕上がりって言うのはいい。
| かしまし ガールミーツガール 5話 「やす菜の目に映るもの」 |
   
   
えー、文に起こすには若干やりずらい作品になり始めましたね。もう少しではずむを仕留められそうだったやす菜に、遠距離射撃により妨害を掛けるやすな。とまりは遺恨を持ったまま、はずむを傷つけたというやす菜の弱点をもって攻め立てる!いやぁ、一番腹黒はとまりだね。本編でははずむは理解しながらも女に性転換したのに・・(ポッ さらにはずむは視聴者の代弁者、明日太に普通の恋愛相談。明日太大葛藤。そして放置。わりと酷いぞ、はずむはん。捨て台詞は「興味ないよね!」
そんな調子で学校に。少女二人のはずむ争奪戦。とまりとやす菜が接触、やす菜の元にはずむ、交戦開始のとまりとやす菜。仲裁に入るはずむ。調停は写生大会で二人がはずむを描く。という。んでなんだかんだと宇宙人にお前は何も分かっちゃいねぇ。と罵倒されるはずむなわけですが。さて実戦。写生大会が催され、少女三角形で予定通りはずむを描く二人。そして再戦。
さっきははずむの取り合い、今回は予定通りとまりがやす菜の過去のことを取り上げて、やす菜を攻撃開始。仲裁は切れたはずむ。仕切りなおしで仕方がねェからやす菜は男が見えないから区別が付かないくだりを永遠と。そしてその中で唯一見えたのがはずむ。それは革命で持って、はずむに告白されたのを断ったのは、それがいつかまた無くなる恐怖があったから。
  
そして女にはずむがなったことによってその心配がなくなったから百合GO!だってこったなぁ。それを聞いて気づけなかったことを悔やむはずむ、さらに放課後になりまして1話の冒頭。やす菜は「後悔したく無い」 はずむは「僕が受け止めてあげなくちゃ・・」そして彼女が彼女の・・百合の光景。それをとまりが目撃するー・・ってんだそうですよ。
なんのこっちゃい。でもまぁ、「男が見えない」っていうのはとある事情で分かる部分がある私。この管理人さん、目の障害ってやつで結構色の識別が出来てないところがあるんですよね。ピンクはわからん、赤と緑はこんがらがる、紫と紺は区別がつかないし、紺と黒はどっちでもえぇやん。ってことで色々と”色”という分類で苦労してますので、物を見て区別が付かない感覚はよく分かる。だって俺、怖くて明るい色の服変えないもん。ピンクT−シャツ着て痛い目に在ったしねー・・。 でもまぁ、この話自体はとまりの勝機がまったく無い状況が続いております。だってやす菜鉄壁だもん。はずむも腹括ってる物。こお牙城崩れる・・・?
| 半分の月がのぼる空 第4話 「一日だけのスクールライフ」 |
   
シンに似ている、二人は良く似ている、目元が良く似ている、行動もわりと確りしている、でも祐一の方は彼ほど嫌われることはないと思う。そして本編ではいつでもやり直せるもんなぁ、その歳なら。とか里香を大事にしてやれとか色々なこと周りから言われます。んで里香は前回ぼっこぼっこになった祐一を心配するようで。チンピラと戦ったと。殴った張本人は全く覚えてなかったようだけど。そしてあっち行け。この医者、苦虫をすりつぶした思い出があるようですが細かく描かれるのだろうかなァ。
んで武勇伝を語っていたら里香が怒ってトンテンカンと胸を叩き抗議抗議。実に良い。里香さん、許す代わりに写真を撮れってよー。ってことでカメラを取りに実家に行こうとしたら亜希子さんに捕まり→事情を聞いてIN THE CAR→ドライブ→レーススタート。
本物のロケットスタートを見せてやるぜ、な。命からがらカメラをゲットして途中合流したとる姉さんに色々諭され(演技が下手ね)、あの医者の力量と飛ばされてきたことを知る。んで病院に戻り、里香撮影会(屋上)。どんな写真とっても里香はイイデスネ、怒った顔、てれた顔、いー!ってした顔。素晴らしい。そんなこんなしていたらそこから学生を眺めて学校を行きたいという里香さん。知り合いの幼馴染のみゆきに自分の学校のを借りて、車椅子をも狩りだし勿論無許可で二人はイザ学校。と言ってもフルメンバーなんだが。
  
  
で、学校の匂いが病院に似ているとか、里香が見つかったことから始まる鬼大仏(教師)VSゼブラーマスク(司) の戦闘(勝者ゼブラーマスク)。その間にみゆきと里香は会話を。みゆきは里香に”死ぬの?”と。里香は”たぶん” みゆきが何を意としていたのか、それは分からないが。 一転、、祐一の昔の話をみゆきに聞く里香。”強がりばっかり言う” ”おとうさんッ子だったが、中学では親子喧嘩していた” 原作では結構描かれている親子関係はアニメではそんなに描かれてないですからね、貴重です。
そしてみゆきはさらに踏み込む。”死ぬのって怖い?” 里香は”前は怖くなかった” 死ぬことが当たり前だったから。だが、車椅子を立ち続ける”最近はちょっと怖い・・終わっちゃうんだなって” はぁ・・祐一て偉大。しみじみと趣深く聞いて、ことなく病院に戻る。流石に二人でいなくなったから駆け落ち騒ぎになっていたようで、廊下で正座。里香もイッショに正座。それをイッショに写真を撮ってもらう。
チクショー・・・・
  
んで、また屋上に移動して、里香は銀河鉄道の夜に続く、やはり父親が残した本を祐一に渡す。5巻の長い本。ただし「読んでいいって言うまで読んじゃ駄目」という条件付。そして、「今度ね・・」と何かを続ける話し方で・・・倒れる。ッテ感じで次回。スクールライフの次は倒れるのがセオリー・・・。意外と早く里香に異変が起きましたね、まったく小説を読んで以内のこれからどうなるかサッパリですが、まだ4話なんですよー?
そういえば予告で”砂時計は最後が近づくと、その落ちるさまは急に速くなる”どっかの本の一説に有った気がするのですが、意味深いもんです。話自体はまだまだ続くのですけどねー。ただ里香が明確に進み始めたというのはいろいろな意味での進展ですね。それが明確に表されたからこそ、里香は今回最後に倒れた、ともいえそうだ。
  
  
エロが無ければ素晴らしい作品なのに・・・!! 足の引っ張り合いデスネ。前回、ファーストキスを突如とある国の副大統領に奪われる艦長、美咲。異文化コミュニケーション、その地域では最高の敬愛の表現だそうでね、まぁ日本の価値観ですから。で、今回の要人警護、本来はコールマンという船の随伴という形だったパスカルメイジ。だが、副大統領、艦艇オタってことでレトロな設計なパスカルメイジに乗船だそうです。彼女曰くステレスは無機質でイヤ。
旅の目的自体はその国が産業に参入するのでその発表に海上まで移動するんだそうです。何だかんだ主人公の漂介がエスコート役に一方的に指名されるようです。最高の栄誉、へぇ。ロリ娘め。さてその移動中、同僚につかまって副大統領を案内しているのを見て「浮気もの!」と言われ、艦長と同棲中♪とまで言われるのだが、仕事と恋愛も両立していいるのね?とハァハァする副大統領。凄いキャラだ。
副大統領がワッショイワッショイしているお陰でちょこっとコールマンの艦長に怒られるパスカルメイジの艦長七波。その一方、百合な敵役は母船から小型艇を出してまったりしているパスカルメイジなんやらをそっちのけ、コールマンを攻撃開始。シウスで迎撃するが1発食らう、小型艇は何故かレーダーに映らず、尚且つ渋滞海域と言われる場所ゆえに対艦攻撃を実行できない二隻。そうしているうちに二回目の攻撃。やはり一発被弾するコールマン。
コールマンの艦長はパスカルメイジの支援を拒否、海域離脱までの時間を確保し撃沈される。敵役の百合二人は副大統領が事前情報とは違いパスカルメイジにいることに驚くが遊び気分一発って感じと。誘い込まれた?と離脱したものの疑う艦長。一方副大統領は他人に任せるのではなく、自分でやる、それを指示してくれた国民のためにも死ぬわけには行かないと、艦長に命を託す。哨戒機を出したり、いろいろとゆっくりまた移動を始めるパスカルメイジ・・さて来週。
って感じで、戦闘に入ると頗るイイが、それ以外はあまえないでよ!に甘んじる不思議。今回は副大統領やらコールマンの艦長の男気やら、これこそ!な部分がやっとでてきましたね。まだまだ七波艦長は未熟なのは定評があるようで。にしても強いなぁ・・敵。前世代のミサイルを使っているのに。
| 落語天女おゆい 6話 「恋の行方 それぞれの覚醒」ち |
以外にもまだ見ている意外な番組。それがおゆい。さて、話しは正月に着物。そして狸のポン太君と源内さんがそれぞれロリと科学者をつけ狙うというものですね。マチガッテナイッテ7! 二人は下手ってことで、みやびやらが援護射撃に入るのだが、やっぱり失敗。逆に企みがばれてそっぽを向かれ、ロリは怖い物、科学者は落語に。まぁそれぞれ前者は襖の中に、後者は何やら夢の中に。( ´゚д゚`)
ポン太は仲間を使って場所を特定し、狸技で騙しているうちに何だかんだと脱出させ、一方のほうは源内が顔真っ赤に何だかんだと愛の囁き、そして強引な口付け(いや、周りの強要なのだが) で、何だかんだロリなツインテールが覚醒して、計略天女。前線指揮官と相成りましていつの間にか出てきていた魔物をちょろっとかたずけ、でも結局それぞれの関係はあやふやのまま終わりましたとさ。いやぁ、なんだかねぇ。
今回はちょこちょこ落語的な話が合ったのですが、覚えてない(ぇ? こんな感じでそれぞれの話が続いていくのかなァと想うとちょっと今後中だるみするというか落語を正式に演じたことが1度も無い落語アニメってのも気になるし(落語動きがないのも問題なんだけ) そういえば今日笑点を見ていたら、歌丸さんの前に机がおいてあるわけです。勉強不足かも知れんですが、江戸のほうの落語ちゅぅのは使わんと想うのですが、いくつもの団体共産の笑点は上方もイッパイってことなんでしょうね。今日も座布団が飛ぶことよ・・
便所で尻を拭く(副)会長。
ネコミミ病弱キャラ登場(勘違い) プールです、でも現実は冬です。そしてプールってことは確実にロリな冬乃はスク水なんだろうなぁ・・と素で予測。でも違う・・・あれっ? まぁ話的には泳げない春生をあゆみが鍛える。そんなン。甘い言葉の後に残酷な天使のテーゼ。可愛そうに、でも海兵隊よりマシなはずだ(基準がおかしい) んで何だかんだしていたら水が飛び、襲われ、あゆみは触手プレイ。助けたのは虹原真鈴やら黒須ゆりやら脇役(ぇ?)
春生は魔力が吸収され本体がビニールのへにょへにょ。本体を持っていったやつを探しに、混合舞台となった春生Lover'sは探し、見つけた場所はプール。先着として男二人、いつもの通販、それを利用して犯人を召還。今回の道具は未知との遭遇で便利そうなグッツでしたね、形も似てるし。猛り狂う長女、出現した幽霊(ネコミミはリボン|-`).。oO) とりあえず事情を聞いたら、近くの病院で死んだ娘でプールに入りたいっていう念が・・。嬢に流され掛けたものの春生の命には代えられねぇッテことで復活。さてGO!
水着に何故か着替えて、それで気をそらせたスキに攻撃しよう。そんな馬鹿な作戦を実行。幽霊のほうわ意外と力は強い主人公の力を使って優位に戦闘を。劣勢のLover"s。それを止めたのは金田朋子(違) 皆をスク水装備にして、何故か反応して止まった幽霊を総攻撃でしとめるという・・・文脈大丈夫? スク水→レトロな旧式。なんだかあいも変わらず良く分からないなぁ・・。ただ、みんなの壊れプリが命の作品デスヨネ、これ。そして次女がいなくても成り立ちますよね、これ。そしてもっと通販の時間を延ばして・・・!
>Freund G(イラスト・18)の馴染みのうみさん〜?
>MISSING PARK(イラスト)のchisatoさんー?
>THE FRONT OF ARMAMENTのとびーさん
>CROSS HEARTのれいさん〜
>みなづきどうの水無月さーん
>白河一族の野望の白河殿
>まじかるすこーぷのまじかるベッキーさん
>Air Styleの風月様?
>蒼空の夜の竜さん
>裏向井の師匠
若干”絞って”変身中。
>ほんと、血の匂いに反応する桜さんって一体・・・。たま〜にあの眼が怖いのです。。
あ、あれって血に反応してるんですね?(ぉぃ 一話のポッ顔にだまされたのですが、やっぱりあの冷たい目線は怖いデスネ。・・・怖い子
>いかがなもんでした?REC。 わたしゃ、びんちょう派。
原作通りなので、なんともですが、原作と比べたりなんやりするとやっぱりREC派。びんちょうたんは鷲崎さんを導入するともはや2時間ぐらい突っ込めるんじゃないかってぐらいですから、笑って見てます。批判とかできないもの・・・w
>はんさん、ハロヴァロス! 漢は黙って血尿だしながら仕事だぜ!?はんさんオメガファイト♪
あいよっ、黙って現場で働いてきますよ〜?w
>REC、賛否両論ですねぇ。酒井さんもラジオで、追い込まれた心理状態だったので・・・みたいな、赤ちゃん弁護をしてましたが、そりゃ、行きずりセックスしちゃ
弁護もするというものですが、確かに原作よりも良かったです。なんか賛否両論のようですが・・
なんてんでしょうね、賛否両論が起きること事態意味が分からないのですがw 原作通りやないけぇー? 赤ちゃん処j まぁ気にしない。でもこの件について討論するのは時期が遅すぎるというか、筋違いというか。うん。意味無い不毛な討論だと想って傍観です。それでもっていい話になれば異論は・・・。
>”びんちょうマゲ” いやいやいや、はん選手。背景に燃えましょうよ、この場合。なかなかに素晴らしい背景ですぞ
ぇぇ、分かってます。一話は私がすきな背景だってことはw 中々素晴らしいディズニーな感じにほわっっとしてまいしたよー。でも、やっぱりびんちょうマゲやらほっかほかビンチョウたん・・。あぁ、金子さんには突っ込んじゃいけない法則が発生しているみたい!w
>びんちょうたんを嫁に」こさえたいたい(九州)
私はれんたんを嫁にさ迎えたい(群馬)
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やばい、仕事が楽しくて楽しくて仕方が無いぜ・・・!
(´゚c_,゚`)勿論そんな訳ないですけどね?
アニメは見ていて日曜日である5日に更新予定も急遽関東の南にある半島に行ってて来い。という悲劇・・今帰ってきたとこよ? にしても週ニ体勢の確立ができないなぁ。疲労山積、心神喪失、明日は現場で下働きですから正直、割とですよ〜?
画像は今回は割愛。(此処で倒れられない事情があるのさ〜
●びんちょうタン
”びん”をはじけた発音で発生するのがポイント。内容的には開いた口が閉じない怒涛の展開! 朝起きて、米をたき、飯を食い、湖を鴨に乗って横断し、野原にて飯を蒐集し、飯を食らい、そして・・・!!? なんだそりゃ。って訳で突っ込みどころ満載です。頭に備長炭を搭載しているのも疑問点。友人は「チョウンマゲだと思えばいいだろ?」といいますが納得できるわけがありません。飯を炊く時に頭から取り外してイッショに炊き、それが終わればまたホカホカ備長炭を頭に戻す!!
三頭身の子供の平和な田舎暮らし。そんなんです。空気的にはディズニーとジブリを足して2で割り、塩コショウ、日本酒を色々入れた感じですが違う視点で行けば深夜にNHKが流している大自然映像や原住民なんかのライフスタイルの画像集を眺めているのにかなり近い。まぁ見ますけどさ、見るけどどう転ぶかは全く。
●REC
視聴後、原作を友人から借りて読んでみました。正直に言えばアニメのほうが格段に出来が良い(一話限定かもだけど) ストーリーはまったく原作に同じの一話なんですが、心理描写や演出が比較すると結構差が着く位、アニメの方がいいです。ヒロイン、声優の卵の”赤”のアパートが焼失した時やらなんやら、12分10話(通常アニメ5話の時間)という滅茶苦茶な設定で綺麗に削ったらこうなりました、ってのが答えなのかもしれませんが。でも、飲み屋から帰りで主人公とヒロインが分かれ道で別れる光景、原作では端っこのコマ、アニメでは大きいコマ。
そして最後には普通にセックス。最近の作品では珍しく普通に押し倒します。つり橋心理に漬け込んでますね。あ、話は憧れな人を映画に誘う主人公→まちぼうけ→チケットもったいないから寄こせとヒロイン→イッショにローマの休日→映画が終わって出てきてみたら、誘った相手が他の男とイチャイチャト→ヒロインが主人公を酒に誘う→身分紹介(主人公・サラリーマン。企画部 ヒロイン・声優) →帰り方向が同じで分かれ道で二人とも近所だということに気づく→ヒロインのマンション焼失→部屋に連れ込む主人公。→つり橋心理でヒロインを押し倒し・・
よくよく考えれば外道だ。だけど期待できるというか12分10話って・・
とある半島の宿でごろごろしながら見ていたり。今回は説明もなく、セイバーが桜と大河先生と食卓でご一緒するという。そしてセイバーの居候を確保した士郎は無防備に学校に出かけ、セイバーを家に、警告である夕方にまでは帰る(正確には人気がある内に)というのも忘れ、凛に襲い掛かられる〜そしてライダーの参戦。って感じで次回なんですが、あってる?あってるよね?(ぁ
なんか友人の多くがこの士郎は士郎ではない。と難色を示している感があるのですが、まぁ何となくその気持ちを察することが出来るのは何故?w それはそうとして、絵の部分は特に何も言いません。ただ効果音。BGMっていうのはあんまり流れてないイメージなんですが、効果音が”安っぽい”。トレースとかしている部分や近接格闘は気にならないまでも、凛の射撃音がねー。スターウォーズの打ち合いの音に同じ?
音響監督・・・ん・・・。そういえばこのFateはとたんに安っぽくなることがあるんですよね。周りは綺麗で、一部だけが妙に安っぽい。そんなところがあります。作画っていうか”効果”の部分で問題があると想いますよー。個人的に疑問点はなんで凛はアーチャーを使わないで自分で士郎を仕留め様とするんでしょうね。
| かしまし ガールミーツガール 4話 「少女三角形」 |
いつも「ボーイ・ミーツボーイ!」と私が言う今作品。さて、少女三角形。ガールトライアングル。はずむとやす菜がよりを戻し始め、終わり2分では今度が校舎の屋上でやす菜が告白するという怒涛の展開。はずむを探していたとまりはその光景を目の当たり、さらにやす菜がキスをしようとするところで遠く別校舎から止める。そして完成する三角形。なるほど・・なるほど・・・。切ないゆえにまた書くことがない(ぁ
| 半分の月がのぼる空 3話 「多田コレクションの終焉〜そして」 |
里香を怒らせ、策謀に係り、まいったなぁ〜。な彼。そして気になるのは病院の4階あたりのひさしに乗っかった、里香の親父さんからの大事な本。雨が降り初め、祐一はマスクマンを連れて、屋上からロープ降下して回収。里香の枕元に本を置いて・・・・そして祐一は多田コレクションを一冊一冊焼却炉に投げ入れる。”いろっぽかったぞ、萌ぶるま・・・” よりを戻したことを驚く主治医、夏目。ご飯ぶっ掛け事件を例に上げ感心しておられるおられる。今回は夏目先生は普通の先生のようですね。
その後屋上で銀河鉄道の夜を演じる里香と祐一。その一方で、小説表現なら”事務的に話すように”里香の母親に最善を尽くしますと一言。そして手術の成功確立は?の問いに対して夏目は答える。言わずもがな、母親は泣き崩れるのみ。30代までは間違いなく生きられない。その夜、祐一は抜け出しだが夏目に捕まり、そして何故か酒を飲む。
青春だな、楽しいだろう。という夏目に嫉妬ですか?とシン口調で言う祐一。お前は分かっていないと言う夏目に、分かっていると言っていじゃないですか、あんたは俺と里香が一緒に居るのを見て! 言い切る前に袋にあう祐一。何故かシンを連想してスッキリするいけない視聴者私(ぁ 本編では「どうしてお前はそう楽観的なんだ!!」 「何も訳上手く行く訳がないだろうが!」 「教授の意向だの気にしている間に・・!」 涙付夏目
主人公袋たたきにして、蹴り飛ばして部屋を出てゆく医者。ただ丸くなってうずくまる主人公。そして屋上でボロボロな状態で、手すりに背を預け銀河鉄道の一説を読み続ける。そして”もう駄目です、自ら落ちて45分たってますから” そこで現実を見る祐一ー・・・。
いやぁ、夏目がどこまでもいやなやつだったんで感心していたのですが、今回夏目先生はタダの医者じゃねぇんだってことが分かるってもんですが。祐一とシンの怒った時のキャラの被りようと言ったらないね! ディスティニーで「いたら脳天打ち抜きテェ」と長らく想っていただけに、あそこまで敵役に袋になっているとすかっとしますね。んで次回のキーワードは主に”カメラ”
近親相姦。
みなに弄られながらも仕事明け。訓練です。がけっぷちでの救出。キャリアかスキルか度胸かどうしても影に近寄れない主人公さん。そのことで叱責され、いい機会だからとパイロットではなく下で動く隊員の訓練に参加する。今回の参加内容は山を登り、とある地点まで移動しヘリにピックアップしてもらうというもの。例によって、まぁパイロットだから、ということもあって完全には付いてゆけない。予定は遅れるものの、訓練は続く。途中の訓練では「パイロットにそんなことをさせるわけには行かない」という趣旨が出るほど厳しい、崖を上る訓練光景も。
そんな中、移動中に山道で老夫婦にであう。婆さんの方が足を怪我し、救出のためにヘリを呼ぶ。救難ヘリに乗るのは本郷、通称鬼軍曹。ピックアップポイントはがけっぷち。風雨下。主人公さんはこの天候での救助は無理だと判断して気象状況の回復を待つのだが、訓練を取り仕切っていた曹長(相当信頼されている)は行けると判断する。ヘリのプロペラが崖に接触する1メートルも内位置まで誘導し無事に救助する隊員。
んで、まぁ、そんなこんなで何かを得た主人公でしたっと(実は最後10分ぐらい録画が切れてるんです、はい)
救出した子供を最終的には助けることが出来ず、途方にくれるー・・そんな日々の中ゴールデンウィーク。実家に帰ることもなく、マンションで悶々としているところにヒロイン能登さん登場。いい声で能登さんはヒロインを演じてくれます。励ます能登さんに対しておまえは変わった、好きなことを出来ていいだのウダウダ文句を垂れる主人公さんですが、私を抱いたら、元に戻ってくれる?の一言に撃破さるる。てことで過去話を絡めてさこっと前向きになり、そして地元を観光中に隊の人に会ってしまい彼女の存在と共にカラカワレル要因を作ってしまう。
って感じで、壁を乗り越えた主人公と、能登さん。これに尽きますね。能登さんっていうとどうも身長が低めのキャラのイメージな訳ですが今回OL。まぁ学生時代の回想では黒ブチ眼鏡にポニーテールそして本なわけなので、能登キャラフォーマットって部分では全く変わってないのでしょうが。
高飛車キャラが覚醒しました。それだけ。ヒロインに技がちょっと増えました。それだけ。長屋があんなに広いと想ったら大間違いだ。それだけ。昔の長屋の大家っていうのはやたら権限が強くて本編で言っていたように親子関係になってます。婚約するにも大家の承認が必要。それだけに夫婦の仲裁も大家はしますし、色々と仕事はあります。割と忙しいんです、大家さん。そんな大家の副業は糞。糞尿。糞尿を売ることが主な収入源だったのが大家だそうです。そして井戸っていうのも、井戸端会議ってがあるように主婦の溜まり場であって、初期の江戸時代では夫批判がさかんだったそうですよ〜? 男3人に対して女1人。江戸ってそんなん。
>Freund G(イラスト・18)の馴染みのうみさん〜?
>MISSING PARK(イラスト)のchisatoさんー?
>THE FRONT OF ARMAMENTのとびーさん
>CROSS HEARTのれいさん〜
>みなづきどうの水無月さーん
>白河一族の野望の白河殿
>まじかるすこーぷのまじかるベッキーさん
>Air Styleの風月様?
>蒼空の夜の竜さん
>裏向井の師匠
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