百合フェイトが売りです。
ちっくら東京に用があったので、4時までなのはの下準備をして1時間寝てから行きました。正直、今辛いっス。さて、人が多いこと、東京。”ヘッド”水樹奈々が明日HEYHEYHEYに出演という事で数字に出るかは分かりませんが視聴率はいいのだろうと思ったり。出るのはいいとして、皆様が心配しているのはその扱いなんでしょうけどね。なのはのサイトをやっているだけによく理解できるのですが、見た人はスンゴイ面白いと思うのです。
でも一般的には ”たかが” 魔法少女アニメですからね。
忌々しいにも程があるのですが、社会認識問題。しかも今作は変身シーンのレベルが五割増な雰囲気ですのでそこを前面に出してほしくは無いととっても思います。でも、まぁ、ヘッドの扱いを下手にすると酷い目に会いそうですけどね、本当に・・。
拍手でこんなん来ましたー
>変身シーンが王道の魔法少女色が強くなってますね。個人的にはなんともですが・・・。
この辺は客層の変化対応なのかもしれませんが、私的にはなのはという作品には前面に出す必要は無いと思うんですよね、それがある種売りだと思いますし。
>華よりメイドさんの所と同一作品をレビューしているとは思えないwテンションはどっちも同じぐらい高いのに。
不思議ですよねー。まぁ、基本的には同じ性質の人だとは思うんですが、性格の違いですか?言論の自由・・?
| 魔法少女リリカルなのはA's 第5話 「それは小さな願いなの(前編)」たち |
   
   
前回の画像、画質制限しわすれたぁ・・とふと思い出す。さて、バルディッシュをじっと眺めて、始めて斧、鎌、槍の形をするということを理解しました(遅) 始める前に前回の年齢設定に修正です。まずアリシアが死んだのは5歳(リニスの設定やら差し引き)。フェイトを造るまでに要した時間は数年(3年ぐらい?)。フェイトが造られ、元々アリシアの飼い猫だったリニスが教育し、フェイトがなのはと戦ったり、今に至るまでが4年(フェイト現9歳なんで)。ってことで、プレシアは40歳ピッタシぐらいで死んだ、ということになります。多分そんなに誤差がない結果だと思います。あ、アクセス分析を久々に眺めてみたらヴィータ(*´Д`)ハアハア フェイト(*´Д`)ハアハア 率が高すぎです、我慢してください。
公式サイトでレイジングハート等に関して追加されたので、それも絡めて。話よりも設定言及の方が重用な予感。さて、やりましょう。前編です。”ただそばにいてくれればよかった”というはやてのナレーションからスタートです。まったりシャマルとお買い物はやて。画面が変わり具材が写るのですが、鍋ですね。湯豆腐だ。あいも変わらず本件と関わっていない感じのはやて。最近みんながいない、と変化について疑問をぽろり。はやてはそれを「自分が好きのようにすればいい」と思うし、シャマルは目的が恐らくはやてに結果的+になると思いながらも心配をさせることを気にする。「すぐにまたきっと・・」と。
ぁぁ、今夜はすずかが来るようです。すずか、キーパーソンっぽいですねー。すずかが来るという事で鍋だ!にしてもはやて、寒さに震えた時の反応がええ。「みんなも、外でさむないかなぁ・・」という気遣いも完璧です。さて、戦闘です。長く果てしない、私泣かせの戦闘です。協奏型の捕獲結界を空から眺めるシグナム。ヴィータさんなんかは捕獲結界内ってわけですね。行動の選択を求めるレヴァンティン(打ち辛) 引き下がる私か?とのシグナムの問いに「否」とドイツ語で答える。そう、ベルカの方々のアームドデバイスが使っている言葉ってドイツ語だそうですってね。聞き覚えがあるイントネーションだと思ったら・・・(ぇ
一方、その結界内。前回のなのはとフェイトの基本方針通りまずは和平交渉・・闇の書完成を目指す目的。 それに答えるはヴィータ、「和平への使者なら槍は持たない」とコトワザから引用。まぁそりゃそうだ。しかも装備している武器も改良して対策万全で来て早々和平云々言われたら、疑うわな。ってわけでヴィータ「ばーか」と一蹴ですねー。ぱかん、とリアクションかましながらも「有無を言わさずに襲ってきた子がそれを言うー!?」ともはや口げんか。流石小学生(ぇ でもそれもごもっとも。 ヴィータ優性のトークながらもザフィーラが「それは小話のオチだ」 ツッコミ要員・・?
だべっている間に、予想外に早くシグナム捕獲結界内に進入。檻に自らはいるって中々無謀なわけなのだが。シグナムの参戦を受けて和平交渉をこれまた早々に打ち切ったなのは。もうちっと、粘れ!なんとなく自然な流れでそれぞれの対戦カードが決まる。 (アナウンス気味に) 第一会場 高町なのはVSヴィータ 第二会場 フェイト・テスタロッサVSシグナム 第三会場 アルフVSザフィーラ それぞ適材適所な感じですねー。個人的にはなのはVSシグナムってのも見たいですが。
そしてすっかり溢れているクロノとユーノ。此方も有意義な時間を過ごして頂きましょう。闇の書を持つ物が近くにいる可能性があると睨んだクロノ、自らは結界の外を、ユーノは結界内にその人物がいないか検索を始める。・・結界内にいるならまず気づけ、と言いたいですが。にしても御姉さま方に人気がありそうな二人ですね、ビジュアル的にはユーノ君が好きですが。
  
  
さて、個人的には憂鬱な空中戦の幕開けです。まずはカードリッジロード。6連式カードリッジのレイジングハート。「ロードカードリッジ」(英語ですが) の表記。カバーがハンドガンのスライドのように動き装填する。「Sir」の短い言葉はバルディッシュ、「ロードカードリッジ」の表記が出れば彼に良く似合うリボルバーが重低音を上げて回るぜっ!!(バルディッシュ好き) まわった後はカバーを閉じましょう、フェイト特有の金色の魔力がほとばしります(その色って、個人差で色々なんだそうで)
   
   
準備が出来ればさぁGO! 第一会場 高町なのは VS ヴィータ戦
「ふん、結局やるんじゃねぇかよ」と罵倒を浴びせれば「私が勝ったら理由を聞かせてもらうんだから」と和平交渉の基本姿勢第二段。武力和平交渉論を展開です。因みになのは、服が若干また変わりました。主な場所は「肩」 シールドジュネレーターを追加。袖もかわりまして、グローブも付けてみましょう。上半身を強化し、でもその分魔力の消費がデカイ。ってことでただでさえ遅いなのはが、さらに遅くなりました。いろいろ読んでいて気づきました。
なのは=ガンタンク。やたら丈夫なガンタンク。
怒らないで下さいよ・・・?
・・一応、飛行制御魔法はあるので、純粋にガンタンクとは言いませんが、カードリッジに頼らなかったらガンタンク。さて、やれるもんならやってみろよ!とガンタンクに向かって4つの誘導弾を放つヴィータ。それをどういうわけか上昇して避けるなのは(ただ上昇性能だけに関して言えばフェイトと大差は無い、前設定では) そこに続けざまにヴィータがカードリッジロード、グラーフアイゼンが変形をし、高速回転を行いながら上昇、なのはに一直線。
中距射撃、管制誘導のスペシャリストになった、迎えるレイジングハートは「プロテクションパワー」を起動、飛躍的に上昇したシールド性能でそれを確実に受け止める。ヴィータは「かてぇ・・!」 なのはは「本当だ・・」ともらし、レイジングハートは受けている状態で「バリアバースト」を起動する。爆発するシールド、双方吹き飛ぶが見た感じそれほどの威力はなく間をきらせる一手の様子。
十分距離をとって新技アクセルシューターの発射をなのはに告げる、それに応じてシュート。ディバインシューター(訂正済)のように一点突破の破壊ではなく、二桁を超す線に分かれて発射される。なのはも驚きだっ。もちろんヴィータは打たれている立場、さらなり。ただ、この攻撃の重要なところはそれが全て「思念型」ということ。原作設定上、思念誘導というのは高等技術とされ、ましてやあの数を同時に操作できるのは常識の範囲外。ヴィータも制御できるわけが無いと言ってますしね。逆にその不安定な隙を突いて自らの誘導弾をなのはに仕向けるヴィータ。
マスターならできる、と何処かの個別指導の塾と同じ発言をレイジングハート、それになのはが答えてその誘導弾を発射したアクセルシューターの光線の一部を使って打ち落とす。・・・ミサイル防衛? そっちにはマジで驚いたヴィータ、そしてなのはは本格的にアクセルシューターを起動させる。シグナム同様の楯で防ぐ物の、威力強化の上はねかえりはねかえり攻撃する攻撃に苦虫を噛み潰した表情のヴィータ。っと、随分色々技をレイジングハートはつかえるなぁと疑問の方がいると思うんですが、何かカードリッジシステムは同じでも使い方が違う見たいっす。
ベルカのほうはその底上げ分の魔力を直接的に威力の強化、武器の強化に当てるのに対して、なのはとフェイトが採用しているのは魔力の総量を純粋に上昇させるタイプ。これ、どうも理解しがたい。多分、魔力の総量を上昇させることで”バリエーション”と”出力”が増えるんだと思う。普段は出力不足で出来なかったことを、カードリッジで補填することで可能にしているのだとう思うのですが。
個人的理解ではベルカはミサイルを強化していて、今回のミッドの強化は外部燃料タンクと新しいレーダーとコンピューターを積んだ、そんな感じですか? 勿論デバイスの強化も行った。ここで勘違いしがちなのは、確かにデバイスを強化しているので、PCでいう演算速度は上がっているはず。でも、使う本人自身のポテンシャル自体は全く変わっていないはずだ。杖にひっぱられた強化、というわけですね。
  
  
さて、次は第二会場 フェイト・テスタロッサ VS シグナム
フレームを強化され、強度に安心感を増したバルディッシュの斧の部分でシグナムの一撃を受ける。暫しの鍔迫り合いの後、間を切る。先にバルディッシュの電子音は「プラズマランサー」を起動。通常フェイトが使う四連のフォトンランサーを強化したタイプ。ただその雷撃の槍の数は6つ。なのはより数、誘導性は劣る(まぁ、戦闘スタイルがなのはとは違うし)が十分な威力を持ってシグナム襲い掛かる。一点にせまったそれをレヴァンティンの一閃で弾き飛ばすが、槍は姿を崩さずただ弾き飛ばされたのみ。フェイトは左手を外に大きく切って「ターン!」と指示を出す。
この辺がなのはより誘導性が劣る表現にもなるのだが、その場でグルリとシグナムに槍が向き直り、発射、再び突撃を始める。ギリギリ見極めてまっすぐ上に飛翔、もといた位置に直進させ槍同志をぶつけ自爆させるシグナム。しかしその槍は自滅せずにバルディッシュの性格みたいですね、整列するようにニ度の方向転換をし再び6本の槍は発射される。自らそれを消滅させない限りきりがないと判断したか、カードリッジ装填。バルディッシュもそれに呼応してか槍の速度を上げ、最後の突撃に向かわせる。
装填したカードリッジを元に炎で槍をなぎ払い、さらに左に顔を向けるシグナム、炎が消えたそこにはバルディッシュを振りかぶり横から間合いに突入するフェイト。尚且つバルディッシュはサイズモードに移行する、その際にカバーが動きカードリッジをロード。前より大きく、威力を増した名前は刃先の長いロシアの長柄戦斧なのに大鎌を、シグナムは刹那さらにレヴァンティンの姿を変えて応戦する。
  
  
フェイトは左腕に、シグナムは胸を浅いが裂かれる。・・・シグナムは何時も地味にエロイ。バラバラになっている刀身を元に戻しながら「強いな、テスタロッサ それにバルディッシュ!」 それに答えるのはフェイトではなく「Thank You」とバルディッシュ。普段無口な彼が日常会話です(ぇ) そしてフェイトもオマエーモナーと栄誉をたたえ・・、それに答えるのはレヴァンティン。
英語意外は習得してません! でもまぁ、甲子園みたいな状況ですねー。 目的が無ければココロオドルハイテンション!だったと悔やむシグナム、仲間と主のために今は・・・ 「殺さずに済ます自身は無い・・」と現れた鞘に刀を戻し構えるシグナム、「未熟さを許してくれるか」といえば「構いません・・勝つのは私ですから」と堂々と啖呵を言い合う二人、いいですねぇー。そして微笑。・・・甲子園!
にしてもフェイトはフェイトらしい戦い方、って感じですねー。珍しく自分が動くことは今回無かったようですが近中距離射撃強化がよくわかるわかる。誘導は身分相応、って感じですが動きが違いすぎますね。元々再生能力と中々丈夫だったなんかバルディッシュ自体も改良され、シグナムの攻撃を受けてもOKOK。リボルバーカバーもその一環。”アサルト”の名は伊達じゃない。それとフェイトの服装も前作ままだったものから、前回怪我をした左腕をはじめ足などいくつか改良。他にも速度、機動力もアップしてますよー。
といっても極端な追加は無いのでなのはみたいにばかでっかい魔力に任せて空中要塞化ではなく、魔力の節約に努めたバリアジャケット。別になのはを非難ではなく、素人から魔導士になったなのはと基礎を叩き込まれたフェイトとの差、魔力総量の差ですかね。あぁ、シグナムが刀を納めたのはるろうに剣心のあれでしょうが、別に抜刀術だからって強くならないよ・・?寧ろ遅いんだから。
  
CM,アイキャッチです。・・前半10分程度を2時間永遠書いている俺は馬鹿か? まぁいっか。後半は早く終わらせましょう、寝たいし。さて、第三会場 アルフ VS ザフィーラ
激しいです。純粋な筋肉馬鹿勝負です。でもアルフさんが戦っているところって、地味にレアな気も。おっそろしかぁ威力でザフィーラに拳を打ち込み、それを両腕で受ける。「でかぶつ、あんたも誰かの使い魔か!」 「ベルカでは、騎士に仕える者を・・・(中略)・・守護獣だ!!」 「おんなじようなもんじゃんかよぉ!!」とすんげぇ罵倒の嵐。双方の力で爆発が置き、二人は距離を置く。そこでザフィーラは戦況を鑑みる。戦況は不利、負けることはないだろうが撤退したほうが吉。
  
  
ってことで、中からじゃどうにもなるめぇ、外でバックアップのシャマルに連絡を入れる。この結界、無線封鎖はないのね(を シャマル曰く、シグナムかヴィータのマックスな感じの魔力がないと突破が出来ない、だそうですね。・・・カードリッジ造ってるのシャマルなのに。策を練って、案は出たもののその決行を思案するシャマル。そしてシャマルは無言になり、ザフィーラが問いかけるがそれにも答えない。理由は、クロノだ。永遠捜索をし、ついに手柄。しかもシャマルは闇の書を携えておりますから。丁寧に罪状を継げて逮捕を勧告し、ソファのリンディ提督は満足げに微笑み、エイミィはグッジョブとたたえる。意外とクロノ私好きなので、心を込めて言おう ( ´゚д゚`)bグッジョブ・クロノ!
クロノのデバイス、ストレージデバイス(なので喋りません、純粋に杖)であるS2Uをシャマルの後頭部に突きつけ、抵抗をしなければ弁護の機会があることを告げ、さらに武装解除を薦める。執務官らしいね。さて、こっからはどうなるか、と眺めればクロノは仮面の戦士に一発蹴られ、大通り挟んだ向こうのビルにまで飛ばされる。クロノが分からないなら、リンディも気づかない。どっからでてきたか。っと。仮面の人は先ほどシャマルがためらった事案、闇の書の魔力を使用しての結界の破壊をしろと薦める。ためらうシャマルも、また集めればいい,
損失があってからではどうにもならない、という感じのみもふたも無い一言で納得した様子。あっ闇の書の魔力は途中使用が可能なんですね?
しらねぇ、行き成り出てきた野郎にも言われたせいか、腹を括ったシャマル。結界内で戦闘中の3人にその旨を伝える。方針は決まりましたね、大体1.2話の展開と逆で今度はベルカ側が結界の突破と撤退をすることになってます。シャマルの結界破壊の間の護衛は仮面の戦士が引き受け。ここでようやくクロノの対戦相手が決定。レイジングハート、バルディッシュが改造前だったら間違いなく最も強いクロノ、現在でもそかんたんにゃぁしなねぇバランスタイプ。なんでもできます。前回クロノが使った剣の矢は今回フェイトが使ったプラズマランサーとよくにているしているので、クロノが教えたのかもしれませんしねー。見せ場あってよかったよかった。
さて執務官らしく真面目に「連中の仲間か!?」と、だけれども今度は強い調子で問いただす。その間にも淡々とシャマルは術を展開し、それに一瞬気をそらしたクロノはまたもどてっぱらに蹴りを食らい、アスファルトギリギリで体制を戻して何の何の。反撃に転じるかと思えば「今は動くな、時を待てそれが正しいと直ぐに分かる」と仮面に制される。そんなこんなで十分の護衛の下術式を展開し終わったシャマルは闇の書を使っての雷撃の一撃を放つ。圧倒的破壊力ながら、シャマルの術なのか闇の術なのかは分からないですが。
   
攻撃を悟り、防御体制を整える結界内のユーノ。一方のシグナムは勝負を預け、ヴィータはそういえばやっていなかった名を名乗る。緊張のシーンなのに、「なのは」と言えずに逆ギレするとは天晴れ。普段のスタッフさんとは違う方が今回担当してるのかもしれないですね、調べませんが。なにはともあれなのはも「逆ギレ!?」とリアクションを起こして「次は殺すからな!」とマジで洒落にならんことをのたもうてさるヴィータ。
ザフィーラの方は仲間を守ってやれと何故か気遣いの言葉を残してアルフの元から離れる。魔力爆撃、ということで物理被害はなし。まぁ小説でもその辺の設定のくだりはちょこっと純粋魔力の攻撃云々と書いてあったりするので、ご都合というわけでもないわけで。アルフは言葉どおり爆撃からなのはとフェイトをユーノも手伝って防ぐ。ジャミングが効いて今回も追尾が出来なかったエイミィ。意外と敵は近所だよー?
  
  
戦闘は終結し、もう一方のヴォルケンリッターの面。はやてとの関わり部分再会です。確か鍋つくってたはず。いつのまにやら、すずかの家の猫と戯れるはやて。そこでハヤテの携帯に着信あり。自宅に戻ったシャマルからだ。必死に繕うシャマル、家のキッチンには一緒に買いだしに行って準備した鍋の準備がしてある。本当ならシグナム、ヴィータも含めてすずかと夕食の予定だったようですね・・・そんな日に仕事を入れるなー。
「なんてあやまったらいいか・・・」とものすごい不憫なほど、とりようによっちゃ軽くパニックな喋りで謝るシャマル。それに対して「全然おこってへんよぉ」と笑って電話越しに返して、二人で鍋はちょいと寂しかったからすずかの家に行ってご馳走になった。それと材料は冷蔵庫にあるから直ぐに食べられるよーと、もうなんてええ子やねん・・!(おい、群馬人 謝るシャマルの声もCV:柚木涼香さんですが、これは上手い。自分の母親でこれ聞いた事あるもん。流石、遠野美凪・・。でもシャマルって本気で怒ったら怖いんだろうなァ(ヤンママ・・
電話をヴィータに代わり、庭に出るシャマル、シグナム。「寂しい思いをさせてしまったな」 本当に冬だなぁ・・と思いつつ、仮面の戦士について話す。シャマルは当面の脅威ではないと+要素を、シグナムは時空管理局が益々本腰を入れることを危惧する。・・そもそも現地に管理局でも5%程度しかいないAAA+級を1人とAAA級を2人、魔導士一個中隊、アースラスタッフを導入しているあたり、既に尋常じゃない配備といえば配備なんでしょうけどね。闇の書のページ減少も問題点。時間も無い。そして電話はシグナムに回されー・・
基本的に今回は極端な悪人がいない(私はプレシアは嫌いじゃないんですけれども)のが面白いところですか? さて、エイミィから正式な改良点について説明されるなのはとフェイト。そもそもインテリジェントデバイスに組み込むべきものではない、ある種強引な改良だそうですね。元々アームドデバイスというそれ専用のシステムに組み込むべきもんでしょうから、そりゃそうだ。でもまぁ、杖本人の希望ですから。敗北感ですかねぇ・・主人公ではなく、杖が知らんうちに強くなるというめったに見ない構図。
あぁ、前に「今までミッドは何でカードリッジを使わなかったのか」と書いたのですが、しっかり出来てますね、うちが言ったから反論された感じまでしますが、昔はそれを使う人とか研究はなされていたようですね。何で現在ほとんど使う人がいないかって言うとミッド式の魔術師とデバイスがカードリッジシステムとうまくかみ合わずに事故や破損が多かったからだそうで。だからパーツだけは調達できる体制ではあったと。まー確かに、UFJ銀行とかなんらでも違うシステムと統一する時には色々あるんですから、それと同じようなもんなんでしょうね。そのへん突っ込んでも仕方が無いですかね。ベルカ式との共有は難しいのでクロノは最後までミッドを貫くのでしょうよ。
で、追加された事項。あんまり名前を増やされると覚えるのが大変なんですけれども。
○レイジングハート
・中距離射撃用のアクセル
・砲撃用のバスター
・フルドライブのエクセリオンモード
○バルディッシュ
・汎用のアサルト
・鎌のハーケン
・フルドライブ(槍)はザンバーホーム
○注意事項
・フルドライブは破損の危険があるため極力の使用は避けること。
・特になのはのレイジングハートはフレーム強化が未完了のため起動は禁止
基本的には魔力の一時的増強と、杖のディールアップなのでそんなにゃぁ変わりませんね。さっき書いたようにデバイスの方が勝手に知らんうちにパワーアップしていたという、ブリーチなんかとは逆転の発想にあるのでカードリッジシステムに頼りすぎている感は確かにありますねぇ。それと一回のロードでの持続時間。使用量にもよるんでしょうけど、どんなもんか。まぁでも、カードリッジに頼りすぎている、と言っても普通の戦争なんかは兵士のスキルアップよりも兵器の強化のほうが効率がいいいので、その辺に突っ込みを入れるのは邪道と見ましょうか。
あぁ、バルディッシュなんかの説明が公式サイトではまだ全部公開されないみたいですが、そんなあんまり変わらないだろうなので良いとして、読みやすいですね展開。伏線が極端に多くは無いので、回毎に驚かされる展開はあっても全体通してはビックリサプライズは見えにくい感じですよね。強いて言えば仮面の戦士。それを裏切ってくれれば最高です。・・なのははとりあえず疑問点はきっちり返してくれるんですね。
さて、締めのように見えて締めじゃないですよ。後本編1分程度。家庭内でのリンディさんとクロノの会話。ヴォルケンリッターの活動の目的がどうにも読めない様子。そりゃそうだ、まさか親玉が近所の小学生だとは思うまい。クロノ側から見れば闇の書は凄い力が欲しい奴が欲しがるジュエルシードに似た存在、というステレオタイプが働いているだろうし、そういう職種だし。アルフのなんだからかんだらの疑問に答えるクロノさん。
1、闇の書の力は自由な制御が利くものではなく、純粋な破壊にしか使えない。
2、騎士たちの性質は人間でも使いまでも無く、闇の書が造る擬似人格。主の命令のみに従うそれだけのプログラム。だが、現在の行動は独断での行動と思える。
とまぁ、それだけ言ってED。おわったー!おわったーー!!4か5時間かかってるぞーー!!ふざけんなー。 と、最後にまとめますか。闇の書が純粋な破壊のみしかに使えないということは、はやての病気を治したりすることができる存在ではない。ということで、今でのちょこっとシグナムが「闇の書の真の持ち主に・・・」という下りだけ考えれば、ページ集めれればヴォルケンリッターは自由になれるとかそんなんなのでしょうかね。騎士の性質については考えるだけ無駄、だと思うので次回の過去話でその辺は解決してくれると見ます。では猫耳双子に期待して・・・。あっこの作品らしい、変身シーントークをしなくて澄む今回でしたー。バルディッシュ、ほしいなぁ・・
(始めた時笑点やってたのに、もうちょっとでぱにぽにがはじまりますね・・・(嘲笑
いいんちょ・・・左から見ると普通のショートカット。
ロリに萌えろ!
ロイさんってツンデレですよね。
>Freund G(イラスト・18)の馴染みのうみさん〜?
>MISSING PARK(イラスト)のchisatoさんー?
>THE FRONT OF ARMAMENTのとびーさん
>CROSS HEARTのれいさん〜
>みなづきどうの水無月さーん
>白河一族の野望の白河殿
>まじかるすこーぷのまじかるベッキーさん
>Air Styleの風月様?
>蒼空の夜の竜さん
熱く語り合いましょう。
>裏向井の師匠
>フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(リニス!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)・・・・ljsdbgkじゃBNflkANVl:jbdv:;あんvl:かNBDV:;lna:l;vnL*ZKVNLKZXVB:LKNV:KLんBV:KLNBKLS
フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(リニス!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)フェイト!(フェイト!)・・・・ljsdbgkじゃBNflkANVl:jbdv:;あんvl:かNBDV:;lna:l;vnL*ZKVNLKZXVB:LKNV:KLんBV:KLNBKLS
>カーシャのしぐさに萌えるんですよ!?>ソルティ
ミィみたいですね
>THE なのは連合(*´Д`)ハアハア 御用とあらば即参上。
ほら貝の音が聞こえたらさぁ出撃だ!
>なのはとフェイトは小学3年生ですよ、そしてクロノがやたら悪い風に言われてて悲しいとです
結構クロノは好きですよー。というよりも、クロノが一番好きだったりします。なのはで成りたい立場は?と言われればフェイトのこと抜きでクロノ、と答えますしねー。だからこそ、だからこそがんばって欲しい、クロノ。
>カートリッジの製作はシャマルの担当ようですが、ということはヴォルケンリッターのみなさんはシャマルの魔力で戦っていることに・・・。ヤンママ姉さん、かなりの強者なのでは!?
そうなんですよ、それ疑問。結構淡々と造っている割には、高圧縮な感じだろうと思うので生産には限りがあるはずなんですよね。・・・ヤンママですから!?
>ぱにぽに
だっしゅ!
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